あーつかれた

ベルガリアードの書評はいつか書かないとと思ってたけど、あまりにも思い入れのある作品だったからずっと躊躇してた(^^;
自分が大事にしてる物を説明し損ねて、「なんだ、たいしたことないね」と思われるのがいやだったんだけどね。
今回、とある人に紹介するんで、この際だからと書いてみた。

ここ数年どういう表現で書こうかと考えてポイントを整理してあったから、書くべき事は決まってたんだけど、それでも3時間ぐらいかかったなw

うまく伝わったかな~

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投稿日時 2007 年 1月 7 日 - 21:03 カテゴリ: 雑記. コメントはこのRSSで購読できます RSS 2.0
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“あーつかれた”へのコメント 2 件

司馬流 2007 年 1月 9 日 - 15:22

かのエントリを全部読む事に疲れた私でも読める書物なのか…
読書慣れしてないものぐさな私に今北産業…

疾風 2007 年 1月 9 日 - 16:57

ありゃ俺の文体だから(笑)
小説の重い軽いってことだと、指輪物語を激重だとすると
ベルガリアード~は激軽。1巻の半分は背景説明みたいなもんだから
2巻に入った頃から、読むのが止まらなくなると思うよ。

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