屋敷実装

やあ。よいこのみんな元気かな?はやてくんだよ!
悪い農民をやっつけてるんだ。たまにやっつけられちゃうけどねっ。
この調子で書いてると続かないので速攻で普通のモードに戻る。
ネタはわりと溜まってきてるけど書かないと忘れそうなので、台風の目にいるうちに
書くことに大決定。
飛龍の章で延び延びになってた屋敷がついに実装(でも今はバグ調整中で入れないけど)
屋敷関係のNPCが町の長屋街に配置された。

ここぞとばかり集まるプレイヤー達。
屋敷内に吸い込まれていくので、思ったよりも激混みではない。
ちなみにMMOを知らない人のために書いておくと、名前が白い(または緑)人型の
キャラクターは、すべて人間が操作しているキャラクター。
そういう人たちと色々協力したり戦い合ったり、バカチャットしながら遊ぶのです。
さて、んだんだ党で資金を集めて屋敷共同購入をしてたので、一口乗ってきました。

中老の土地1500坪
でけぇ~
どのくらいでかいというと

野球できるそうです(笑)
広すぎて、屋敷の端から端までは大声じゃないと届かないぐらい広い。
各屋敷は屋敷管理人に話しかけて入場するんだけど、それぞれの屋敷には
住所が付いていて、アカウント毎に招待されれば、他人の家にも入場できる仕組み

つことで俺もとりあえず自分の敷地だけ確保

屋敷管理人に話しかけて、土地売って~と頼むと

どれか選べと言われる。
ちなみに土地を買うには家臣団としての身分が必要で、長屋は与力以上であれば買える。
侍大将は500坪まで、目付は750坪、奉行は1000坪、中老は1500坪、家老は3000坪だっけかな?
つーことで、奉行の疾風さんは1000坪を所望

2000貫かかるよと脅される疾風さん。

なに?本当に買うの?と追い打ちをかけて確認される。
2000貫というと、感覚的には1000万円ぐらいか?
脅されると躊躇するチワワのような目の小市民(奉行だけど)
サンシャイン60から飛び降りるつもりでポチっと押すと

あーあ、押しちゃったとばかりに支払いウインドウが。
いいんだよ。払ったんだからわかってるよ(涙)

安直な「疾風の家」と命名されてしまった。
えぇぇ?と思ったが、後から変更できるらしい。

広い…広すぎる。
1500坪とほとんど違いがわからん。
向こうの塀がかすんでるじゃん…
土地だけだと寂しいので、上物を物色

値段が半端なのは魅力がないからだよ。悪かったなこんちくしょう(涙)
このように建造物も「配置物」扱いで、購入(または作成)したものを
配置するようになっている。
ちなみに一番でかい武家屋敷を配置してみると

でかいって(笑)
こんなでかい屋敷に飾り付けするとなると、家具の量も半端なく必要だなぁ。
でも楽しみだ。
ちなみに…
ちなみに…
あれ。何言おうとしてたんだっけ

なにかめり込んできたので忘れてしまった。
ああ、そうだ。

覇王斎藤家を代表するうっかりニンジャー司馬流心。

影武者などのネタ技能を駆使して、ろまねさんと阿修羅~などと遊んでる彼は
覚えやすい住所をゲットするために長屋購入>売却>購入を繰り返していたが
飽きたので
ここに決めたと対話が来た。ので、さっそくお邪魔してみた

長屋とはどんなものぞ。

狭っ
暗っ
雑居房のようなまさに4畳半。
ベッド置いたら生活スペースはベッドの上という1Kと同じぐらいの手狭感が
これでもかとばかり伝わってくる。

奥行きもこのぐらい。
これは…長屋はつらいかも…
長屋住まいだと、いつか一発当ててでかい家に住もうという気にさせるような
ネガティブ感がたまらない。
というか、ネタだよね?
ネタに違いない。
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投稿日時
2005 年 3月 9 日 - 14:55 カテゴリ: MMO.
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