民主党は中韓に日本を売ろうとしてる
民主党に関するメモ
民主党「憲法提言中間報告」(要約版)
民主党「憲法提言中間報告」のポイント
◆国家主権の移譲や主権の共有へ
◆アジアとの共生
対外主権(最高独立性)
「国家が外に対して独立している」
→委譲すると→
国家が外の意見に左右され、同化する(占領される)
対内主権(統治権)
「国家が内に対して最高至上である
(自らの領土において、いかなる反対の意思を表示する個人・団体に対しても、
最終的には、物理的実力(physische Gewalt)を用いて、自己の意思を貫徹する
ことができる。)」
→委譲すると→
共産国家社会主義国家反日差別国家が存在するので、自己の意思を貫徹できない(人権弾圧 言論統制)
最高決定力(最高決定権)
「ある国家のうちで、実際に至高の存在は誰なのか? 即ち、実際に最終的に決定する力を持っているのは誰なのか?」
→委譲すると→
「アジアの国々」つまり中国韓国北朝鮮に最高決定権が移る。日本政府は消滅する(国家の崩壊)
—————————————–
まだつづく
やはり民主党は「革命政党」だ
民主党「憲法提言」の危険な正体
人権擁護法案は、国籍条項をわざと外した民主党案が提出されそう。
今度の総選挙で民主党が勝ったらマジでやばい。
読書ノート: 人権擁護法案が成立すれば日本は韓国のように北朝鮮化する
抜粋:
人権擁護委員には、外国からの観光客もなれます。例えば、反日国家の人が旅行者資格で来日し、人権擁護委員に任命され(任命判断をするのは、人権委員であり、地方の弁護士(会)です)云われもない告発を行うことも可能なのです。(中略) 「施行範囲は日本国内のみ、でもそれを施行する人間の国籍は問わない、しかも施行責任はない。」
過去記事ランダムピックアップ
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投稿日時
2005 年 8月 17 日 - 13:34 カテゴリ: 政治.
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