老子

なにやらいいものらしい。
という事を小耳に挟んだので、老子なるものを読んでみている。
よくわからん・・・w

考えるんじゃない!感じるんだ!系っぽい。
人間、あるがままがいいんじゃよ。気負ったり急いては事をし損じるのじゃよ。
というような事が書いてある。

っぽい。

とりあえず手始めとして2冊買ったんだけど、今読んでるのは加島祥造著「タオ ヒア・ナウ」
老子の英訳のものを日本語訳にしたものとの話し。
平易に訳されてるので読みやすいと書評があったので、ポチッとした。

もう一冊は、同氏の「タオ 老子」
これは何でポチッとしたのか忘れた。確か解説が秀逸だったか、解説が全くついてないというやつかのどっちかだ。上記のヒア・ナウだけだと、なにがなんだかわからないだろうと思って、補足的かつ掘り下げる的なもののつもりでポチっとしたんだったかな。


最近やさぐれてるので、古人の知恵に触れられたらいいなー。

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