わかる人だけ見てください

今回は内容濃くお送りしましょう。

太平洋戦争(対米戦)のひとつのきっかけとなった中国共産党の南京大虐殺なる嘘っぱちのプロパガンダに対抗する、日本初の映像による反論三部作「南京の真実」の製作発表記者会見の映像を見つけました。

南京の真実 – 南京大虐殺?それでも日本は黙っているのか 南京攻略戦の真実を伝える映画製作決定!! –

チャンネル桜の水島さんが発起人&監督をするこの映画、第一部がすでに完成して各地で上映会等がされてるようです。
まったく知らなかった。
このページの発表記者会見に出てるメンツがものすごいです。
先のエントリで紹介した東中野先生(証拠写真が全て捏造だと科学的検証で証明した人)もナマで喋ってるので、興味があるならば必見。
協賛する国会議員の挨拶はまあどうでもいいとして、南京事件の研究を専門にされてこられた方々や、南京に駐留して作戦に従事した元特攻隊教官の方もいらしていて、見ていて思わず背筋が伸びた。

南京大虐殺の虚構を知らない人が見ても、数十人の近代歴史研究者の方のコメントを見るだけで、十分興味をそそられるだろうほど内容が濃かった。
私自身もずいぶん本を読んだつもりだったのに、知らない事がポンポン飛び出てきて、まだまだ勉強不足なのを痛感した次第。

こういう濃い内容のものは、真実の戦前の歴史に興味がある人か、理解力のある人でなければ間違った受け取り方をしかねないので、そういう方だけ見てください。
そうでない方は「<丶`д´> パクリ大国 南朝鮮 + { となりはずっと『日流熱風』 } + …」このあたりから入ると面白いでしょう。
私もこの辺から入りましたのでw

チャンネル桜は二千人委員会に入ろうかどうしようか迷ってる所なんだけど、やっぱり支援した方がいいよなぁ・・・。もうちょっとゆっくり考える時間ができてからにするべきか・・・

ま、そんなこんなでwebをウロウロしてたら、youtubeで中山前国交省大臣のぶっちゃけトークをしてるチャンネル桜の番組を見つけた。
【超ぶっちゃけトーク】1/4 中山前大臣・独占インタビュー 【その真相とは?!】H20/10/02
これすげぇwマジでww
時間が無くて、まだ4分割されてる動画の1つめしか見てないんだけど、これだけぶっちゃけられる放送って、他の日本のマスコミではありえない。見れば分かる。
私が見たこの4分の1の10分間で、見ながらどれほどうなずいた事か。
中山さんが、捨て身の覚悟で日教組発言をしたのがわかった。漢だ・・・。
なんだか前よりずっとかっこよく見えるw

この流れから見つけた動画が、
日教組 徹底研究 1/5
消されてたら同名で検索してみてね。たぶん有志が再アップしてくれてるはずなので。
上のぶっちゃけトークを全部見れないほど時間がないので、こっちもまともに見てないんだけど、見つけて飛んだ先の5/5の冒頭のさわりだけで、当blogで紹介する価値ありと判断した事でお察しください。
たぶん見応えありそう。
日教組がいかに日本の教育を汚染し、その影響が日本全体に拡散したのか。その片鱗がこの動画でかいま見えるはず。

これまで「普通の」日本人として暮らしてきたあなた。
いいように操られてますよ。わかってますか?
考える事をせずに、ただ快楽に身をまかせる。そんな暮らししてませんか?
そういう人は、頭数合わせの羊として便利に使われてる人です。そう。あなたの事です。
自分がどれだけ何も知らされずに飼い慣らされてきたのか。
それをぜひとも知ってください。
気が向いたらでいいです。暇な時でいいです。
ぜひとも知ってください。

わかる人だけ見てください

田母神論文は正論

田母神論文の全文を読んでみた。
近世の歴史を真面目に勉強してる者にとっては、しごく当たり前の事しか書いていなかった。
むしろ、このテーマで9ページにまとめている所がすごい。
政府見解と違うからと言って更迭するとは、言論の自由はどこへ行った。田母神氏は内規違反をしたのかもしれないが、発言が原因での更迭は憲法違反ではないのか。
マスコミの田母神叩きは、自分の都合のいい時だけ言論の自由をふりかざすマスコミによる言論統制に他ならない。
私は、田母神氏を支持する。
あなたは日本の近世の歴史を、しっかり資料に基づいて語れるだろうか?

さて、この論文のテーマである、日本は侵略国家だったのか。という点を簡単に解説しよう。
まずは「侵略」の定義をハッキリさせよう。
この語を感覚的に用いるから、アホが沸く。

侵略とは(wikipediaより)

侵略(しんりゃく、aggression)は、ある国家・武装勢力が別の国家・武装勢力に対して、自衛ではなく、一方的にその主権・領土や独立を侵すこと。攻撃して攻め入る侵攻(invasion)と異なり、相手の主権・政治的独立を奪う行為のことである。また、そのために武力を行使して争うことを侵略戦争と言う。1974年12月14日の国連総会決議3314により現代国際法上の侵略の定義が初めて定まった。しかしながら、国連総会で侵略の定義についての一応の合意があったことは事実ではあるが、なお、その解釈や有効性については争いがあり、国際法学者の中でも、侵略の定義について過大な期待は禁物であるとする見解がある。

要するに、侵略とは相手の主権・政治的独立を奪う行為のこと。
ただし注意しなければならないのは、この定義は1974年の国連総会決議によって定まったのであり、それ以前は侵略という概念が存在しなかったか、もしくは大して重視されていなかったという点だ。
過去の歴史を、現在の価値観で裁こうとするのは大間違いなのは常識だ。
例えば、豊臣秀吉は本能寺の変の直前、備中高松城を水攻めしていた。掘り返した土を使った堤防を城の周りに築いて、城の周辺(3里四方ぐらいだと思う)を水攻めにしたが、これを環境破壊だといって非難するばからしさは書くまでもない。
同様に、この問題も、当時の価値観の中で日本がどのように行動したのか。その点から見なければ話ははじまらない。

さて、第二次世界大戦までにかけて、欧米列強による植民地支配は侵略の歴史そのものであり、その版図は広範囲にわたり、しかも原住民への搾取は苛烈を極めた。
弱肉強食の世界であり、弱き者から物を奪うのは当時の常識であった。(侵略の世界史―この500年、白人は世界で何をしてきたか (祥伝社黄金文庫))

ひるがえって、日本の施策はどうであったか。
当時の日本は南下するロシアに対抗するための地政学上の要衝ということもあり、日中韓による西欧侵略に対抗する態勢を模索していた。
中国および恐ろしく後進国であった韓国(リンクに写真あり)を文明開化させるため、当時多くの日本人は技術協力や改革運動の支援などをボランティアでやっていた(今こそ中国人に突きつける 日中戦争真実の歴史(徳間書店)
ちなみに朝鮮は植民地ではなく、日本と併合していたので朝鮮半島は日本国になっている。
中国の頑迷な中華主義や、韓国の小中華主義によってこのような改革が頓挫し、福沢諭吉の脱亜入欧論などが出る中で、 韓国側より日韓の併合が持ち出された。
朝鮮半島を併合するのは税金の無駄遣いだ。と反対していた伊藤博文は安重根により暗殺され、それによって日韓併合が加速する事になった。
この併合は、当時の国際法である万国公法上合法であり、不当な侵略とするのは勘違いもはなはだしいと言える。
朝鮮併合については、大日本史番外編朝鮮の巻および韓国併合は悪ではない ~日本と朝鮮の公平な歴史認識~が詳しい。

論文中にも書いてあるが、日本の施策は世界に例を見ないものであった。
欧米の植民地支配は、ただひたすら支配国の利益になるものだけを作らせ、資源を搾取する事のみに特化しており、当時はそれが当たり前だった。白人以外は人間ではない(動物である)というのが当時白人の間では常識であり、植民地を普通に開発するために資本を投下すると言う事は考えられなかった。
しかし、日本による朝鮮半島のインフラの整備は多岐に渡り(私が朝鮮半島でしたこと1928年‐1946年(草思社))、統治期間を通して日本人の血税が朝鮮半島につぎ込まれた。
当時の貨幣価値を換算すると、終戦時に朝鮮半島にあった日本の資産は16兆9300億円と言われる(GHQ試算)
西欧の当時の常識からすると、植民地に残してきた資産は現地の人間に買い取らせるのが当たり前だった。つまりイギリスの資産はインド人が買い取るなどなど。
しかし日本は日韓基本条約締結時に、この資産の請求権を放棄したので、日本人が提供したインフラが丸々残り、そのおかげで戦後の韓国の経済発展が可能となったわけだ。
これは恩を着せるとかそういう問題ではなく、単なる事実でしかない。
戦前の朝鮮半島の写真を見ればわかるとおり、このような国がいきなり発展する事は考えられない。
当時の日本の国力の5分の1を傾けたインフラ整備があってこそ可能な事だった。

次に、満州統治について見てみる。
当時の中国は国民軍自体が匪賊であり、満州地域は見放された地域として無法地帯と化しており、一般民衆に対する略奪・暴行・虐殺等な日常茶飯事だったため、関東軍の満州進出は現地住民によって諸手を挙げて歓迎された。
満州は五族共和(日本、満州、漢、蒙古、朝鮮の共和)を目指して建国され、ソ連(ロシア)の南下政策に対抗して整備が急がれた。
その人口は、建国時の1908年には1583万人だったものが、1934年には4300万人にも増加している。
これは食料生産力向上による生活の向上、医療の普及による死亡率の低下、治安の向上による移民の流入が考えられる。
いずれも、「侵略」という語から連想される苛烈な支配下では、この人口増加率は考えられない。
ちなみにwikipediaによると人口比率は

  • 満洲人(漢族、満洲族、朝鮮族)     30,190,000人     (97.8%)
  • 日本人     590,760人     (1.9%)
  • ロシア人・モンゴル人等の他人種     98,431人     (0.3%)
  • 上記の『満洲人』の中には、68万人の朝鮮族も含んでいる。なお、都市部の住民は20%程度であった。

となっている。
満州が富み栄えた結果、欧米列強に狙われるようになり、またそれまで満州を放置していた国民党や共産党および欧米諸国の謀略の的となってしまった。(今こそ中国人に突きつける 日中戦争真実の歴史(徳間書店)

日本の躍進に危機感を抱いたアメリカによって、次第に外交的締め付けや対日プロパガンダが激化することになる。
一例として、南京大虐殺はアメリカのジャーナリストと中国側が結託した、でっちあげのプロパガンダであるというのが国際的常識となりつつある。
実際、東中野氏らによって南京大虐殺の証拠写真とされる写真群を科学的に検証した結果、全て悪意のあるトリミングによる印象操作を目的とした写真か、合成写真である事が明らかになっている。つまり証拠写真なるものは捏造なのだ。南京事件「証拠写真」を検証する(草思社)

アメリカはABCD包囲網(America,British,China,Duch)という実質上の対日本同盟を敷き、日本の貿易を制限する事により日本に対する兵糧攻めを行った。現在で言うところの経済制裁と考えればわかりやすいだろう。
当時の基準において、このような経済封鎖は戦争行為と同義であり、アメリカによる日本つぶしの意図があったのは明白だ。
これに対し、日本は「国の生き残り」をかけてぎりぎりの交渉を続けたが、アメリカはすでに日本を潰す気でいたのと、ドイツに対する戦線が落ち着くまでの時間を稼ぐため、言を左右にしてまともにとりあわなかった。
リデル・ハートは以下のように述べている。

「このような措置は、1931年にさかのぼる議論においても、日本を戦争に追い込むことは必定」であり、一連の経済封鎖を背景にした、アメリカの要求について、「いかなる国にも、とりわけ日本のような面子を重んじる国にとっては、このような要求を容れることは不可能であった」

要するにABCD包囲網というのは、日本がアメリカに挑まざるを得ないように追い込むための、計算ずくの行動だったと言える。
従って、日本は欧米によって植民地化されるのを回避するために太平洋戦争へ打って出るしかなくなった。というのが実際の所だ。

まとめると、以上のように当時の状況としては

  • 朝鮮半島は国際法上でも日本国
  • 満州国はソ連の南下を防ぐための拠点(善政を敷いていた)
  • ABCD包囲網による国の滅亡の瀬戸際

このような歴史の流れによって、日本は自国および自国の経済圏を守るために自衛戦争に打って出たと言える。
第二次大戦はなんだったかを語るには、このように歴史の流れと当時の価値観によって考えなければならないのだ。

田母神論文は、この事をコンパクトにまとめて書いているだけだ。
しごくまっとうな歴史について、正しく主張しているだけである。

なぜ田母神論文が叩かれるのだろうか。
GHQは戦後統治で検閲を大々的に行い、このような当時の正確な歴史認識を全力で妨げようとしてきた(閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本 (文春文庫)GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本)。
この結果日本の戦後教育において、日本自虐史観が産まれた。アメリカは日本人の根性を骨抜きにするには、歴史を消し去ればよい事をわかっていたからだ。
このアメリカの戦後教育により自虐史観を植え付けられた国民が、共産化の赤い波に飲み込まれ、いわゆるサヨクというものが登場することになる。蛇足ながら、学生運動もこの流れの中で生まれたと私は考えている。
これらサヨクが教育・報道・政治の場に進出し、さらに若い国民を教育することで自虐的な史観が強化され、今に至るわけだ。
大阪の橋下知事が日教組を攻撃したのは記憶に新しいが、日教組はサヨクの牙城の一つであった。興味があれば調べてみるといいだろう。
要するに教師が率先して日本人自身を骨抜きにしてきたわけだ。また、そのような教育を受けてきた者がマスコミに入り、自虐史観に反するような見解を激しく叩く。

果たして、反対の意見を封殺するのが、本当に言論が自由の国と言えるだろうか?
よく考えてみてほしい。
政府見解と違うからと言って更迭するとは、言論の自由はどこへ行った。田母神氏は内規違反をしたのかもしれないが、発言が原因での更迭は思想信条の自由を保障した憲法への違反ではないのか。
マスコミの田母神叩きは、自分の都合のいい時だけ言論の自由をふりかざすマスコミによる言論統制に他ならない。
私は田母神氏を支持する

言いたい事を言えない世の中にしたのは、一体誰だ。

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田母神論文は正論

韓国は日本の敵国である。

チョンの捏造体質がリアルタイムでご賞味いただけます。
久しぶりに頭きたので晒しあげ

「あしたのジョー」の巨匠、千葉徹也氏が来韓
東亜日報(韓国紙)2005.10.3

この記事によると、ちばてつや氏が

韓流を卑下する内容を記して問題になった日本マンガ『嫌韓流』(7月発売)についても聞いてみた。

「そのマンガについてはよく分からないが、韓国文化を悪く話してはならないと思います。日本には多様な文化が共存しており、日本人の血は中国、韓半島、アジア国家がそれぞれ4分の1で、残り4分の1だけが日本原住民です。文化を尊重して交流しなければなりません。その本はそういうことをよく分かっていない人が書いたようです。日本の作家を代表して謝罪します」

と、発言したと報道されている。

ところがだ。

翌日、ちばてつやプロダクションに東亜日報の報道についてというページが掲載された。

東亜日報から取材を受けたことは間違いありませんが、「嫌韓流」という作品について、そのインタビューの席上で質問された事実はありません。
また、その記述の中に「日本の漫画家を代表して謝罪します」という表現がありますが、当然そのようなことを言う権限などありませんし、事実話しておりません。

と、事実関係を明らかにし、さらに

滞在期間中に当該の質問を受けた、ただ一度の機会があり、それが取材としてではなく、文化交流の一環として講演をした際、ファンから質問を受ける趣向での時間帯に、一ファンからの質問として「嫌韓流」についての感想を問われたことがあり、その応対の部分的な引用をされたのではないかということです。

続く・・・

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韓国は日本の敵国である。

日本国民に宣戦布告をした民主岡田

ついにやっちゃいました岡田くんw
4日のサンデープロジェクトで強烈な宣言が飛び出した。

動画(いつ消えるかもわからないので、保存おすすめ)
mpeg2 3.7M
DivX 0.5M

岡田民主党代表の発言
「もしあの戦争が正しかったと言うね日本人が増えているなら
我々はそれは体を張って戦いますよ、そんなことは絶対許さない!
絶対間違ってる!」

ここだけ見ると、平和論者っぽく見えるでしょ?
でもよく考えてみて。

民主主義国家って、言論の多様性が認められてるよね。
これ、言論の自由。憲法で保証された権利。
他国の内政干渉に、体張って戦うならわかるけど、国民の世論と
戦うってどういう神経してんだ。
中韓のデモと言う名の暴力には、話しあいで解決といいながら
国民の意見には体を張って戦うのか?え?岡田さんよ。

第二次世界大戦は、日本の首脳部が可能な限り回避しようと懸命に
頑張ったのに、どうしても回避できなかった戦争だ。
直接のきっかけは中国が、実弾を携帯せずに演習していた日本軍に
発砲して始まったという事は、調べればすぐに「史実として」わかる。
始まってしまった戦争を、なんとか生き延びようと戦っていた
「自己防衛のための」戦争であったということは、マッカーサーも
認めている。
その結果、多くの命が失われた事は良くないことではあるが、
「戦争せざるを得ないよう追い込まれた」戦争が、全て悪だったわけではない。

マハティール首相が、かつて「第二次大戦で日本がやったことを侵略戦争と
言うのなら、それまでに欧米が数百年にわたって行ってきた植民地支配は
評価することもできない(残虐非道)」といったことを岡田は知っている
のか?
もちろん知らないだろうな。
当時の国際法では、侵略を防ぐ力のない国が占領統治されるのは
侵略される側が悪いということになっていた。
東京裁判の「平和への罪」などというものは当時なかったので、遡及適用させた
東京裁判が戦勝国のやらせであったと言うことは、散々指摘されている。
無論、だからといって、日本の戦争が全て正当化されるわけではないが
日本のやった戦争が全て悪であるという認識は、100%間違いだ
↓まだ続く…

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日本国民に宣戦布告をした民主岡田

重い話が続いてるので

はやくも食傷ぎみの人が出てきてるかも?(笑)
まあでも事実だしなぁ。
とりあえず息抜きで、フラッシュとか見てみる?

こういう軽い所から入った方がいい人もいるかなと。
音出るので、仕事場で見るときは注意ね。
フラッシュ見て興味持ったら嫌韓流もドゾ

パクリじゃない(機動戦士ガンダムZZ「アニメじゃない」より)

ウリナラマンセー

火病の男(筋肉少女帯「妄想の男」より)

銀河鉄道KTX(ゴダイゴ「銀河鉄道777」より)

記憶せよ!玄界灘

2ちゃんねるF5攻撃記念作品

買収野郎 Kチーム(「特攻野郎Aチーム」より)

キャプテンハーグック

重い話が続いてるので

実は日本存亡を賭けた一戦

これまで俺は
こんなに借金ばっかり作りやがって。クソ自民党が!
と思っていて、アンチ自民というだけで民主に入れていた。
実際はよく調べずに、投票だけはしなきゃ~と、投票に行っていたんだ。
これまでは、まあそれでも良かったのかもしれない。
しかし今回はそういうわけにはいかない。

なにがヤバいって、民主党。やばいよここ。
いっこ前のエントリに挙げたようなこと、テレビでも新聞でも取り上げてないよね。
人権擁護法案は致命傷を与えうる危険な法案だけど、改憲提言の国家主権委譲に至っては
致死級のヤバさ。
知れば知るほど、民主党はやばいってわかるし、知れば知るほどマスコミが何も流さない
ことに愕然となる。
民主党が政権を取れば、人権擁護法案と外国人参政権は一瞬で通過するのは間違いない。
在日朝鮮人の本音(岸和田の住民投票条例 定住外国人に投票権)
開いた口が塞がらないほど目を疑うでしょ。
でもこれ事実。知らないのは一般の日本人だけ。
在日のセリフも、これまで俺が見てきた朝鮮人の特徴と合致する。

つまり民主党が政権を取ると、
人権擁護法案で抗議封殺→外国人参政権で中韓べったり法案を通す→国家主権委譲
のラインが、いまから目に見えている。
なんでこんな事マスコミが報道しないのかというのは、長くなるので別項にするつもりだけど、
事実は事実。とりあえず、すぐわかる新聞の歪曲っぷりの画像のリンクでも貼っておくか。
テレビに依存している人は、何も知らされないまま、気がついたら日本がなくなっていた
なんてことになりかねない。
今後朝日新聞と朝日テレビ、毎日新聞とTBSは、懸命になって自民叩きをすると予想。
とりあえずのところは、朝日の言うことは捏造歪曲が大半だということを知っておいた方がいい。

まだ続く

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実は日本存亡を賭けた一戦

メモ

よみうりTV たかじんのそこまで言って委員会(動画)
<テーマ> 南京事件の証拠とされる写真の検証
初心者用↑
現在南京大虐殺の証拠写真として用いられているものは、全て捏造であると証明。
ここに出演してる先生の検証書が最近出版されたので、興味あればどうぞ。
俺は読んだ。

南京事件「証拠写真」を検証する

嫌韓流はbk1の書評が秀逸

弱小出版社(エロマンガとか出してるだけの所)が出した
無名の新人漫画家が書いた物で、単価が1000円もするのに
20万部突破しているのは驚異的。
普通だったら間違いなくマスコミが取り上げるはずだが
一切報道されないという、日本の報道操作をリアルタイムで体感できます。

この本の価値は、マスコミが決して取り上げない暗部に切り込んで
広く知らしめた事にある。1000円は安い。
俺も余分に買って、近所の床屋さんとかに「置き忘れて」くるとか
地道な活動をしておりますw
増刷分が出回り始めたので、amazonでも24h発送可能。ちぇきら

メモ